「生きる」を、伝えるために。
26歳でがんを経験し、「どう生きるか」と向き合いました。
その後、ラグビー選手として海外へ。世界で挑戦を続ける中で得た経験を、次の世代へ還元したい。
TRY FOR LIFEは、答えを教える活動ではありません。
「自分はどう生きたい?」と考えるきっかけを届ける活動です。

2026年度
学校訪問・がん教育・キャリア教育を本格展開
・がん教育
命と健康について、自身の経験から伝える。
・キャリア・生き方教育
挑戦、失敗、海外経験から「どう生きるか」を考える。
・スポーツ・ラグビー教室
身体を動かす楽しさと、挑戦する力を届ける。
挑戦は、まだ続く。
2026年、再びヨーロッパへ。
ポルトガルでラグビー選手として挑戦を続けます。
自分自身が挑戦することをやめない。
そして、その経験をまた子どもたちへ届ける。
挑戦する大人の姿を、次の世代へ。
TRY FOR LIFEを、一緒に広げる。
TRY FOR LIFEでは、学校・地域・企業の皆さまと連携しながら、
子どもたちに「生きる活力」と「挑戦する勇気」を届けています。
スポンサーシップなど、活動に関するご相談をお待ちしています。


